2006年9月13日 (水)

CL開幕

リンク: uefa.com UEFAチャンピオンズリーグ.
今シーズンも開幕、今朝ほど半分が終了し
チェル、バルサなど強豪はほとんど無難に勝利

ええ、ほとんど・・・インテルを除いて。
混戦予想のCグループは2試合ともにスコアレスドローと
やはりもつれそうな雰囲気が漂いますな

今夜はセルティックが登場、マンUのホームで対戦します
目標はドローかなぁ・・・負けても良いから中村にゴール決めてほしい
気持ちもありますが・・・

今期ストリームは英語のVODサイトとしてリニューアル
ユーロ建て決済ですが30ユーロで1年見られます
ライブストリームもあるようですがこちらは混雑してる様子。
まぁどうせ私は生では見ないので翌日以降に
じっくり観戦できればOK。

それから、この試合からバルサはユニセフのロゴが
入ってます、さきほどマッチフォトで確認済み
とうとう入っちゃいましたねぇ・・・ファンは複雑なんだろな。

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2006年9月 8日 (金)

EURO予選

リンク: uefa.com.
欧州ではEURO2008の予選が始まっています。
同組になったフランスとイタリア、ホームのフランスが勝利
スペインは北アイルランドに負け
ドイツは13-0と「野球かよ」という勝利
クロアチアはアウェーでヒディンクが監督のロシアに
スコアレスドローとなかなか興味深い結果になってる様子

来週はいよいよCLが開幕。3度目は予選での対戦で
おそらくほっとしてるであろうバルサとチェルシーも登場
ビデオで抽選会を見てたらバルサと同組のチェルシーを
引き当てたのはどうもバルサのプジョルだったみたいですね・・・

面白そうなグループは抜けたチームがいないC、Dあたりでしょうか
バルサとチェルシーはノックアウトラウンドを考えると
どちらも1位通過したいところでしょう、どうなりますか・・・

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2006年8月31日 (木)

順番から考えて

2016年五輪の国内候補地が東京になりましたが
ほんとにそれでよかったのか?

2000年シドニー
2004年アテネ
2008年北京
2012年ロンドン

順番的にヨーロッパはなさそう
オセアニアもなさそう
アジア・・・・あると思います?

どうやらアメリカ合衆国は順番的にうちだろ、って
思ってる様子だとか。で、その最大のライバルと
言われているのがブラジルのリオデジャネイロだそうで
地域的な要素を考慮すると本命はリオかなと。
で、対抗が米国のどっか。
東京?2020か2024あたりならねぇ・・・

ただ、リオの場合経済的にどうなの?っていうリスクは
ありそうな・・・

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2006年8月22日 (火)

不思議と意見が一致

甲子園の決勝再試合の9回表の攻防のこと
私も含め周囲の人の意見がなぜか一致しました

あの1点差に迫る2ランで早実勝ったなと感じたというもの。
しかも、2塁打ぐらいでチャンス広げる展開ならわからなかったね
という点までも一致した意見。

要するに2ランでランナー一掃してしまったため
同点の機会を逸したという見方ですね
ホームランが早すぎた、という言い方もあるかもしれませんね

あとは両投手が肩を壊してなければいいなと思います
せめて再試合の時だけは休養日を設ける規定は
作れないものでしょうかね?

兵庫県伊丹市出身の苫小牧の投手
群馬出身の早実の投手
プロに行くのか、進学するのか・・・
個人的にはプロに行ってほしいとは思いますが
希望球団でない場合がビミョーです
まぁそもそも希望球団があるのかどうかも知らないんですけど。

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2006年8月18日 (金)

南米チャンピオン決定

リンク: SCインテルナシオナル - Wikipedia.
先日リベルタドーレス杯決勝が行われブラジルの
サンパウロFCと同じくブラジルのインテルナシオナルの対決を
インテルナシオナルが制し12月のクラブワールドカップ出場が
決まりました、このインテルナシオナルは
ブラジルの南のはじのほうにある港町ポルトアレグレにあり
おなじ町にはロナウジーニョを輩出したグレミオもいます
で、インテルナシオナル出身の選手は・・・
どうやらドゥンガ、ファルカン、タファレル(GKですね)がいるようです
強かったのは70年代のようで3回の全国優勝をしています

ブラジルのリーグをチェックするにはブラジルのYAHOOの
ESPORT欄をチェックするとリーグ成績なんかが見れます
ロナウジーニョにとってはかつてのライバルチームとの
対戦ということでちょっと面白そうです

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2006年8月 3日 (木)

やはり・・・

リンク: Yahoo!スポーツ - 亀田興毅世界戦特集.
これまでの対戦相手の不可解な経緯から見て
こんかいの試合は予想していた通りの苦戦
本来本人サイドは年末に世界戦と考えていた
ようですがチャンピオンが不在となり急遽試合が
組まれてしまった、ということで早すぎた、というのが
正しいのかも。

まぁ昨日の試合見てないので記事やニュースを見た印象ですが。

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2006年7月15日 (土)

判決

リンク: uefa.com
ユベントスの不正疑惑に関して判決が出たようです
まだ上訴が可能なので決定ではないのですが。
それによると
ユベントス:B落ち&勝ち点30点減点+前、前々シーズンのタイトル剥奪
フィオレンティーナ:B落ち&勝ち点12点減点
ラツィオ:B落ち&勝ち点7点減点
ACミラン:A残留、勝ち点15点減点、今シーズンの勝ち点44点減点
これでミランはCL、UEFA出場チームのすぐ下になり
UEFAの大会への出場はなし、ということに。
で、この結果来季のCL、UEFAカップへの出場は
順位表から考えると
CL:インテル、ローマ、キエーボ、パレルモ
UEFA:リボルノ、エンポリ、パルマ
となるんじゃないかと。

うーん・・・地味だ・・・ノックアウトラウンドに進めそうな気がしない・・・

ちなみにこれが確定するとセリエA全チームのスクデット獲得数よりも
セリエB全チームのスクデット獲得数が多くなるそうで
ユーべは初の降格。「史上最も豪華なセリエB」が誕生ということに。

で、昨シーズンを参考にすると
ユーべ91点、ミラン88点、3位のインテルが76点
以下74、69・・・となります
ここから15点引くと・・・73点
優勝はともかく上位にはなりそうな感じ

ユーべですが、30点の減点となると・・・
1年での復帰を果たしたら奇跡といえるかもしれません

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参考映像ですが

リンク: YouTube - Big wave.
この映像自体はどうやら違うらしいのですが
ハワイのマウイ島のノースショアに
ジョーズと呼ばれるポイントがあるんだそうです
もちろんサメのジョーズから名づけられたそうで
巨大な波が11月から3月にかけて、年に数回ぐらい
押し寄せるのだそうです。
日本を通過しそのままアリューシャン列島に
勢力を保ったまま来た大型低気圧がもたらす
巨大な波、その波に乗ることができる場所それがジョーズ。
通常のように漕いで行って乗ることはできず
この映像のようにジェットスキーで引っ張っていって
もらうそうなんですが・・・

高さ15mというからビル4~5階という途方もない波です
すごいなぁ・・・

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2006年7月10日 (月)

祭りは終わった

リンク: 2006FIFAワールドカップ オフィシャルサイト.
イングランドもフランスもエースの自滅で勝てませんでした
片方は若手です、自滅しても取り返すチャンスがあります
もう一方は・・・取り返すチャンスもないまま去ることになるわけで
見ていてもちょっとほろ苦さを感じる大会となりました

過去のデータに基づく結果とリベンジ達成が
相次いだこの大会、データでいくとイタリアが今度
決勝にたどり着けるのは2018年、ということになりますか・・・
次回に希望が持てる国としては
アルゼンチン、ブラジル、オランダ、ドイツあたりでしょうか

イタリア本国ではさっそく不正疑惑のユベントスに対する
恩赦を望む声があがっているんだとか
イタリアですからねぇ・・・恩赦もありそうな・・・
あるとすればユベントスは大幅減点のうえB落ち
ミランは減点を少なくしてB落ちか大幅減点でA残留
ほか2クラブは減点の上A残留あたり?

CLエントリーも絡んで早ければ今日にも
遅くても20日頃までには決定の見通し、だそうです
勝ったはいいがそうそう浮かれてもいられない
そのあたりもイタリアっぽいといいますか・・・

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2006年7月 5日 (水)

波乱の06-07シーズン

やはりここまで相手に恵まれていたイタリアが
勝ち上がりました、94年アメリカ大会以来の決勝進出
イタリアには12年周期で決勝進出というジンクスがあるんだ
そうですが・・・

思い出したのは90年イタリア大会。
準決勝でアルゼンチンに破れ自国で
優勝できなかったイタリア・・・今度はドイツを
同じ目に合わせることになるとは・・・

フランスとポルトガル、何人かが欠場明けで
リフレッシュするポルトガル、主力が連戦で
そろそろパフォーマンスが落ちそうなフランス
という構図を考えていまして、ポルトガル有利かなぁと。

で、本題。決勝に進むイタリアですが
選手にとってはむしろこっちの話のほうに
気持ちがいっているんじゃないかという話題。
ユベントスに端を発する不正問題で
規律委員会の調査員が関係したとされる4クラブの
降格処分を求める請求を出したそうです
中心になったユベントスはC1へ
ACミラン、フィオレンティーナ、ラツィオはBへの
請求がされたそうで、この請求が100%通るのかは
不明ですが、請求が出た、ということは
どうやら御咎めなしでは済みそうもないですね

B降格の3チームは1シーズンでの復帰が可能ですが
C1降格のユーべは復帰に2シーズンかかる計算で
4チームとも選手の流出は避けられそうもない雰囲気
ユーべにいたっては過去2年の優勝も取り消す請求が
されているそうで・・・

CLもどうなるんでしょうか?出場クラブ4クラブのうち
3チームがこの問題の対象になっています

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2006年7月 3日 (月)

王国敗退

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 日程・結果:決勝トーナメント.
スペイン戦を見てフランスは守備がいい、という点と
ロナウジーニョの不振が改善されてこない点を考慮すれば
この結果は充分にありうるものでした
まぁ第一は監督の人選ミスだと思いますが。
もともとクラブでもジーニョは自分の足元でしか
パスをもらわないタイプ。そこにマンマークがついてしまうと
誰かが動いてそのマークを外す必要があるわけで
1トップ、3ボランチではジーニョをマークしていれば
かなり防げることになってしまうわけですね。
バルセロナではデコやメッシが激しく動くので
ジーニョがフリーになる機会もけっこうあるんですが・・・

フランスは自陣にくるまでは相手を放置
自陣に入った途端に徹底マークということで
守備を統一していましたね
これもよかったのかも。

得点シーンを見るとフランス5人に守備のブラジル3人という
構図がこの試合を象徴しているような・・・
結局ブラジルは中盤に人が固まってしまった感じ
ジダンのFKに反応してゴール前に戻ったのは
3人だけだったわけでさすがに少なすぎ・・・

さて、デコ欠場でピンチだったポルトガルは
相手の自滅で40年ぶりの準決勝
相手はフランスですが、そろそろジダンも
疲れが見える頃、PKまでもつれたとしても
ポルトガルが初の決勝に行きそうな気が・・・

ドイツとイタリアは相性としてはイタリアが有利です
過去もドイツはイタリアにはあまり成績が良くないはず。
あとは地元ということでドイツがどれだけがんばるか・・・
こちらも1-1でPKとか0-0から延長で決着という
展開なのかな、という気がしています

そうそう、DSのNEWマリオ、とりあえずW5からW8への
大砲ワープの道を開けました。一度クリアしてから
じっくり他の面もやろうかなと。その前に残機増やしとかないとなぁ・・・

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2006年6月26日 (月)

カード乱発

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 日程・結果 6月25日(日) ポルトガル vs. オランダ.
イエロー16枚、うち後半だけで11枚が乱れ飛ぶ大荒れの
試合でしたが、見てるほうにとっては面白い試合となりました。
各所でも言われてますがベストショットは
ロスタイム、共にレッドで退場となりベンチに
いることができないポルトガルのデコとオランダのジオ(ファンブロンクホルスト)
が階段に仲良く座ってしゃべってるシーンで決まり
えー、わからない方に解説
この二人、今は敵同士ですが、共にバルセロナに所属する
チームメイト、二人して「なんでこんなことになっちゃったんだろね」
とか話してそうな雰囲気でした。

オランダはポストプレー、サイドからのクロスに精度がなく
チャンスらしいチャンスはそれほど多くはなかった感じです
まぁカイトの出来も悪く、調子が悪いために控えだった
ファンニステルローイ出してた方がよかったんじゃないのか?
という気も・・・期待のロッベンもミゲルに完封されて
最後は反対の右サイドから突破を図るも得点には至らず。
まぁ負けるべくして負けたかなぁ・・・

ポルトガルもイングランド戦はデコが出られず苦戦確実
イングランドの4強入り濃厚、なんだか予想通りの展開に
なってきました。

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2006年6月24日 (土)

これからが楽しみ

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 日程・結果:決勝トーナメント.
順当に1回戦を強豪が勝てばベスト8以降は
どのカードも良い組み合わせという珍しい大会になりました
1回戦の好カードはやはりポルトガル-オランダ
スペイン-フランスの2つ。特にスペイン-フランスは
ブラジルとの対決を賭けた戦いとなるだけに
注目です。なんとなくですが・・・
過去に決勝カードだったこともあるドイツ-アルゼンチンとか
ブラジル-スペインなんて見てみたい感じ
前回のリベンジを狙っているはずの
イングランドは準決勝でブラジルを倒せば久しぶりの
優勝も現実味を帯びます。ブラジルは選手の多くがスペインで
プレーしており見てみたいカードはフランスよりスペインとのマッチ
地元ドイツにとってはスウェーデンに勝っても
アルゼンチンと、それに勝ってもイタリアと
ということで厳しい道のりという印象
逆にイタリアは準決勝のドイツまでどちらかといえば
4つのゾーンの中では比較的楽な道のりです
イングランドはオランダかポルトガルとのマッチのあとには
ブラジルかフランスかスペインかということで
ドイツ同様険しい道のり。ってことで
決勝カード予想はイタリアとイングランド
3位決定戦はスペインとドイツということにしときます

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2006年6月23日 (金)

順当な結果

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 順位.
まぁスコアはともかく、1引き分けできた点で
2度目のアウェーのワールドカップとしては
最低限の成果はあったんじゃないかと。
気になるのはむしろ今後のこと。メンバーの年齢から考えて
これを伝えていくべき存在が代表に残るのかどうか・・・
これまでの代表の歴史を見るとカズ全盛時には
ゲームメーカーの不在が叫ばれ、中田、小野、中村と
MFが揃った今はFWの不在が問題にされています
しかし、不在になるとなぜかそのポジションに
良い人材が出てきているのがこれまでの日本
とすると今後考えておくべきなのはポスト中田の
育成なのかも・・・

2010年の南アフリカ大会の予選は2008年に1次予選がスタート
再来年には始まってしまうということですね。

さて、今大会のノックアウトラウンドの櫓を見てみると
ベスト4までの面子が楽になりそうな可能性を秘めているのが
イタリア。G組の結果次第ではフランス、ウクライナが入って
一転激戦区の可能性もありますが。
地元ドイツはスウェーデンのあとはアルゼンチンあたり?
イングランドもエクアドルのあとはオランダかポルトガル
ブラジルはダークホースガーナのあとは
スペインあたり?という感じで今回はどの国も
簡単には勝ちあがれそうもないですね
1回戦注目カードはドイツ-スウェーデン
ポルトガル-オランダあたりでしょうか

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2006年6月19日 (月)

やはり混戦

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 出場国 グループE.
個人的には予想が当たってちょっぴりうれしいE組の混戦。
この組は2位通過だとブラジルとの対戦の可能性がある組なので
現在1位のイタリアといえどもチェコとの最終戦で
ドローではガーナに1位通過されてしまう可能性があり
勝ちに行く可能性が高そうです。
チェコはかつてのドイツのように高齢化がネック。

フランスはまたもや不完全燃焼で連続予選敗退の危機。
こちらは意外な苦戦。

クロアチア戦?決定力不足は今に始まったことじゃないので
やはり、という感じ。まぁ第一の原因は視聴率稼ぎで
早い時間帯を余儀なくされたことだと思いますがね。
むしろ全部夜スタートなら結果は違ってたかと。

今後の不安材料はこの経験を次の大会に持ち越せる
メンバーの少なさでしょうか。2008年に始まる予選は
どうなるんでしょうね?

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2006年6月16日 (金)

順当な大会

リンク: Yahoo!スポーツ 2006FIFAワールドカップ™ - 日程・結果:グループリーグ.
ここまで順当な大会も珍しい・・・スペインやイタリアが
こんなに好調な大会なんて記憶にないくらい。
ドイツもポーランド戦の劇的勝利で波に乗った印象です
このままでいくとドイツはスウェーデンと、イングランドはエクアドルとの
1回戦となりますね、で、イングランドはベスト8でオランダかアルゼンチンと
準決勝でブラジルかスペインと対戦ということになりそう
ブラジルはFW二人の評価がとても悪いようです
見てみたい組み合わせはドイツ、オランダ、イタリア
スペイン、イングランドあたりの準決勝ですかね。

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2006年6月 6日 (火)

死角はあるのか?

絶好調のブラジル、優勝候補の筆頭ではあるけれど
そこに死角はないのか?

どうやら肝心のジーニョの調子がCLの時並みに悪いようで
この1ヶ月の間に戻ってくるのかどうかが気になります
また、1ヶ月という長い間7試合をこなすという
ことを考慮すると通常強豪チームはピークを後半に
もってくる傾向があり、序盤に良すぎると後半で落ちることがあります
ブラジルを倒す可能性があるのはアルゼンチン
前回惜敗したイングランド、あたりでしょうか。

フランスは後半にバテそうだし、オランダはオーストラリアとの
この時期にテストマッチでMFを潰されて前回のフランスのような
事態が懸念されます、ウクライナはとにかくシェフチェンコ次第で
ノックアウトラウンドになって累積で欠場になったら終わりでしょう
イタリアはこういうときに強いチームという気がするので
いいとこまで行きそうな気がしますが・・・下手すると
ブラジルとあたっちゃうんですよねぇ・・・

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2006年5月25日 (木)

本人によれば

リンク: YouTube - Ronaldinho: Touch of Gold.
あまりの超絶テクニックぶりに真偽が大論争に発展したという
ロナウジーニョのクロスバーあて四連発。

先日録画したブラジル代表特集にて本人に
インタビューをしていました。
本人は合成もCGも使ってないとのこと。
他の人ならともかく、リフティングマイスターとも言える
ロナウジーニョですからねぇ、これはほんとに成功したんだろうと
思います。絶好調の彼ならこれくらいのことはやりそうだ、と。

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2006年5月18日 (木)

UEFAチャンピオンズリーグ試合結果

リンク: uefa.com UEFAチャンピオンズリーグ
ロナウジーニョは調子よくなかったですね
連戦の疲れが出たんでしょうか?
メッシとシャビは出場せず、シャビはベンチ入りしたものの
メッシはベンチにも入らず。前半はパスがペナルティエリア
近くまでくるとカットされ・・・という歯がゆい展開でしたが
後半イニエスタ投入でドリブルで切り込むプレーが増えてから
チャンスが増えた感じ。ロナウジーニョも本来の左サイドに
戻ってからチャンスは作れるようになりましたが
本調子とはいえない感じでした。
ベレッチを投入して前線に張り付かせたことで
リュングベリの突破がなくなったことも大きかった印象。
それ以降目に見えてピンチが減りましたし。

それにしてもプジョルをおき去りにしたアンリはさすが・・・
バルサに行ったら面白そうなんだけどなぁ・・・
エトーとアンリとロナウジーニョとメッシとデコですか・・・
ミラン以来のCL連覇も現実味を帯びそうな・・・

レーマンの退場劇はエトーのあの飛び出しをみては
仕方のないところでしょうね。かわされてたら
先制されてるわけですから。

終盤のアーセナルのコーナーもバルサが攻撃陣を
3人残すことでアーセナルDFが上がってくるのを防ぐという
あたりに思わずうなってしまいました、うまいなぁ・・・

12月は日本でこのバルセロナが見られます。
相手にもよりますが、世界クラブ選手権にふさわしい
トップチームの出場・・・また行きたくなるじゃないか・・・

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2006年5月17日 (水)

UEFAチャンピオンズリーグ

リンク: uefa.com UEFAチャンピオンズリーグ

明日早朝、今シーズンの最後を飾る大イベントが開催されます
ドイツの正GKに決定したレーマン、フランスのFWアンリを
擁するアーセナルとロナウジーニョ、ポルトガルのデコ
アルゼンチンのメッシ、カメルーンのエトー、オランダの
ファンブロンクホルスト、スペインのプジョルを擁するバルセロナ

アーセナルは紋章に大砲が描かれていることからガナーズと
言われているんですが、現在CL無失点記録更新中
堅い守備が特長。逆にバルセロナは圧倒的な攻撃力が
売り物、チェルシー戦でジーニョが屈強なDFを吹っ飛ばしての
ゴールは圧巻でした。パリで行われる決勝戦
勝つのはどっちでしょう、地上波でも生中継されますので
ワールドカップへの序章として見ると気分が盛り上がるかと。
試合開始は現地時間20:45、時差7時間で日本時間では
深夜3時45分ですか、決勝ですので延長、PKの可能性も
ありますが・・・そうならずに決まって欲しいものです

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2006年5月16日 (火)

ちょいサプライズ?

リンク: JFA.
とにかくこのメンバーになったんだから
これでがんばってもらうしかないわけで・・・
キーマンはなんとなく巻になりそうな予感・・・

それと、データ的にどんな強豪もブラジル戦直後は
成績が悪いそうなので最初のマッチを引き分け以上であれば
2試合目に可能性を残すわけでクロアチアとのマッチが
事実上2位決定戦になる可能性があります

予定が狂うのはクロアチアがブラジルに勝っちゃった場合。
ブラ-クロ ブラ勝ち 日本-豪州 日本勝ち
ブラ-豪州 ブラ勝ち 日本-クロ 引き分け
ブラ-日本 ドロー クロ-豪州 クロ勝ち
これだとブラジル7点、日本5点、クロアチア4点、豪州1点
日本の理想はこれですかね?

それ以外だとややこしそうです。

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2006年5月12日 (金)

八百長疑惑

リンク: スポニチ Sponichi Annex ニュース サッカー
今シーズン、ミランと最終節まで優勝争いをしている
ユベントスですが、ここにきて昨シーズンに八百長を
していたのではないかという疑惑が出ているそうで
GMが黒幕とする説がある様子。

過去にこういう事件が発覚した場合降格処分が
課されているためユベントスもクロとなれば
二部落ちかも・・・

現在対象となっているのはユベントス、フィオレンティーナ
メッシーナ、ラツィオ、ウディネーゼ、シエナの6チームを含む
9チームにのぼるそうで、状況しだいでは異例の大型事件になるかも

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2006年5月11日 (木)

UEFAカップ

リンク: uefa.com UEFAカップ.
意外なほど大差でセビージャが勝利
来週に迫ったCLはどうなりますか・・・

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2006年4月28日 (金)

延長で決着

リンク: uefa.com-UEFAカップ.

懸念のセビージャとバルセロナの再試合の日程に絡む
UEFAカップ準決勝、延長戦に突入する接戦を制し
2試合合計1-0でセビージャがシャルケを下し
ミドルスブラとの決勝をアイントホーフェンで戦うことに。
これでどうやらほんとに再試合日程がどこにいくのか
わからないことになりそうな雰囲気
現時点では来期のUEFAカップ出場権が
かかっているだけに引き分けで良いじゃんとかいうわけにも
いきません。行方が気になります・・・・

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2006年4月27日 (木)

久しぶりの決勝

リンク: uefa.com.
決勝のカードになってもおかしくないバルセロナとミランの
準決勝、1stレグはバルセロナが1点とって勝ち
2ndレグが先ほど終了、バルセロナはいくつもチャンスが
ありながら決めきれずスコアレスドロー勝って決めたかった
ところでしょうがサンシーロでの1点を守ってパリ行きを決めました。
前回の決勝ではミランに負けているバルセロナ
今度は終了直前のリケルメのPKを止めて勝ちあがった
アーセナル。現在無失点記録更新中の守備の堅いチーム
チェルシー戦のようなDFを弾き飛ばしてのゴールを
ロナウジーニョに期待したいところです。

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2006年4月25日 (火)

日程どうなるの?

週末には各国リーグが行われます
スペインもそれは同じ、バルサは2位のバレンシアが
引き分け以下かつセビージャとのアウェーゲームに勝てば
優勝決定という状態だったんですが
バレンシアが勝ち優勝決定は次節に持ち越し。

ここから話がややこしくなります。
当のバルサは数メートル先も見えなくなるような雹交じりの豪雨
で延期となっちゃいました。しかも
バルサはCL出場中、準決勝1stレグに勝って決勝行きの
可能性がかなり高い、そして相手のセビージャは
UEFAカップ出場中、アウェーゲームをスコアレスドローで乗り切り
こちらもシャルケ04を下して決勝進出の可能性があります
これらを加味するとこの延期になった試合の再試合を
する日程がほぼ不可能に近い・・・
どうするんでしょうね?審判もわかっていたようで
2時間ぐらい天候回復を待ったものの無理と判断せざるを得なかった
ようです。

まぁ試合しなくても順位に影響なさそうな気も・・・
なんて思ったらセビージャは今UEFAカップ圏内ぎりぎりなんですね
試合やらないまずそうだ・・・

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2006年4月18日 (火)

明日早朝が気になる

リンク: uefa.com
いよいよ決戦、ACミランVSバルサが行われます。

ミランは好調インザーギが発熱のため欠場の予想
バルサはけが人がとにかく多くメッシはアルゼンチンで治療中
デコは累積で出場停止、ラーションもだめ、救いはマルケス復帰
でしょうか、また、たまたま週末は共にCLのマッチを
控えるビジャレアルとのホームゲームだったため
両者の思惑が一致し試合を金曜に前倒しできたことも
一応好材料。アウェーゲームということで
今回の予想&理想スコアは1-1か2-2のドロー。
これならセカンドレグで希望が持てます。最悪は
もちろん無得点の負け、その次がスコアレスドロー
それから2-1や3-2などの1点差負けかと

理由は簡単、アウェーゴール数で救われることがCLでは
とても多いから。ビジャレアルもインテルを破った原因は
第1戦ジュゼッペメアッツァであげた1点が効いたから

メッシがどうやらCL決勝のパリまで無理そうとのことで
ロナウジーニョやエトーに期待しましょうかね
軽い怪我だったのに復帰を急ぐあまり
悪化させちゃったんだとか・・・メッシ・・・orz

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2006年4月14日 (金)

道のりは厳しい

アイマールは急性の髄膜炎、メッシは怪我の回復の遅れ・・・
アルゼンチンのワールドカップは始まる前から
厳しいものになりそうです・・・

メッシは困るよなぁ・・・あと4週間はかかるという
話もあるみたいで・・・

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2006年4月 3日 (月)

調子おちてない?

リンク: uefa.com.
クラシコは先制しながら追いつかれ、バルサにとっては
今ひとつの内容でした、このところなかなか点に結びつかない
展開が続いていてCL準々決勝第2戦に向けては
あまり良い状態ではない気が・・・
しかもアウェーでスコアレスドローというのも・・・
まぁ勝てばOKなんですが・・・

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2006年3月30日 (木)

今夜のマッチは

ふと、エクアドル代表って有名な選手いるのかなと
ググってみたところエクアドル応援サイトを発見。
で、今回のメンバー、攻撃陣、サイドバックが二軍だそうで
あまり結果は参考にならないかも。

中には欧州の有名クラブに所属する選手もいるんですが・・・
聞いたことないなぁ・・・という感じ。控えなんですかね?

ってことで今夜の見所は日本の攻撃がかみ合うのか
個人レベルのテクニックはそれなりにありそうなので
個々の勝負で通用するのか、といった
細かいポイントになりそうな・・・

このあとは5/30のドイツ、6/4のマルタの2試合のみ
ちょっと不安を残したままワールドカップに突入となります

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2006年3月29日 (水)

うーんどうなんだろか

リンク: uefa.com.
チャンピオンズリーグもベスト8、バルサはベンフィカと対戦。
結果スコアレスドロー・・・まぁ負けるよりはましですが・・・
点を取れなかったのが気になります
クラシコをはさんだ2戦目のホームゲームでは
1-0以上での勝利が絶対条件となります。
最悪なのは1-1のドローだったとき。アウェーゴール数で
ベンフィカの勝利になるからですね。

それを考慮すると0-0はあまり喜べない感じです。

ユベントスは2-0でホームのアーセナルに完敗。
終盤二人も退場者を出し次回のホームも苦戦必死。

ユーべ終了・・・かなぁ・・・

さて今夜はどうなりますか・・・

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2006年3月14日 (火)

タッチアップ判定に思う

起きてしまったことは仕方がないので今後にどうつなげるか
ということになるかと思いますが

日本チームを見るかぎり気になるのは韓国戦も米国戦も
後半に追いつかれている、ということは
中継ぎ、抑えに難がある、と考えたりするんですが・・・
先発陣はいいけれどその後の戦力が落ちるから
こうなるんじゃないかと。今後の課題?
イチローは気負いすぎてる気がしてなりません
もっと気楽にいったら?といいたくなります

審判については少なくともアメリカ戦については
アメリカ人審判を球審にすべきじゃないと思います
あらぬ誤解を避けるためにも全員とは言いません
せめて球審は対戦国から選ぶべきじゃないのは明らか。
まぁ本当はFIFAみたいに国際野球連盟みたいなものを
作って国際審判資格を設ければよさそうな気が。
WBC審判はその資格保有者が務め、球審は
第3国からとしておけばよさそうですね

まぁ個人的な想像ですがアメリカが優勝しなかったら
第2回WBCはないんじゃないかと(笑)
優勝できなかったからもうやらないもんとか言いそうです。

強豪の中米カリブを全くの別グループにしたのも
予選敗退を恐れてでしょうし。本音では優勝できないかも
とヒヤヒヤしてるわけですね。

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2006年3月 6日 (月)

椿事?

リンク: Yahoo!スポーツ

ちょっと前から話題になっていたのですが、PSG(パリサンジェルマン)の
ホームでのマルセイユ戦でのこと、どうやら当初マルセイユは
1000枚のサポーターチケットをPSGに要請していたようなのですが
途中でこれを2000枚に増やしてくれるようにお願いしたらしいのです。
ですが、PSGは応えずに1000枚を一般販売。
マルセイユが怒り、アウェーサポーターと一般観客を同居させては
マルセイユサポーターの安全が保証されないとして
レギュラーメンバーの派遣を拒否、控え選手のチームでの派遣を
伝えていました、話し合いも不調におわり、チームはサポーターにも
試合に行かないように要請、アウェー席空席のまま試合が
本当に行われてしまったようです。

で、結果がこれ。

控え選手にアマチュアを足したメンバー相手に
レギュラーのPSGは痛恨のスコアレスドロー
どっちが悪いのかはなんとも言えませんが・・・
マルセイユは以前八百長問題でせっかく勝った
チャンピオンズカップも取り消され降格になったことのあるチーム
ようやく最近1部に復帰したところなんで
サポーターの支援も厚い、というのはわかる話題。

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2006年2月20日 (月)

再開

リンク: uefa.com UEFAチャンピオンズリーグ
いよいよCLが再開します、ノックアウト方式の決勝ラウンドです。
リーグ1位のバイエルンとリーグ2位のミラン、
リーグ4位のベンフィカとリーグ3位のリバプール
リーグ3位のレアルとリーグ5位のアーセナル
リーグ1位同士のリヨン対PSV
そして、因縁の対決となったチェルシー対バルセロナ・・・
セリエA1位のユーべはリーグ3位のブレーメンと
リーグ3位のインテルはリーグ4位のアヤックスと対決
そしてリーグ7位のビジャレアルはリーグ3位のレンジャーズ
注目カードはともに国内リーグでトップの
チェルシーとバルセロナ、いつでも攻めの姿勢を貫く
バルセロナとがっちり守備からカウンターのチェルシー

バルサのクライフがチェルシーのモウリーニョ監督を
批判したことでこの対決はさらに注目を浴びています。

個人的には決してアウェーでも自分たちの戦い方を
曲げない攻めの美学を貫くバルセロナを応援します。

そして、同じく国内リーグトップ同士、リーグそのものは
どっちかという2番手というイメージという点も似ている
リヨン対PSVも注目でしょう。

レアルは今ひとつのアーセナル相手なのでなんとかなりそう?
ミランはバイエルンのGKカーンが負傷という話もあるようで
やや有利?
2連覇を目指すリバプールはFAカップ5回戦でマンUを撃破
した勢いもあるのでベンフィカなら勝てそう・・・

リーグで好成績のイタリア勢は勝ちあがりそうな気もしますが
不安はインテルのほうかもしれませんね。
水曜、木曜の朝はUEFAのサイトに注目です。

今年の12月にはジーニョ、メッシかシェフチェンコか
イブラヒモビッチを日本で見たいなぁ・・・

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2006年2月17日 (金)

いいのか?

リンク: クラブW杯で開催国枠承認 ことしのJ1王者が出場
正直、決勝以外はそれなりにすいていましたので
観客動員対策としてはいいかもしれませんが
大陸王者でもないチームがこの大会に出ることがいいのか?という
問題は残ります。まぁオセアニアチャンピオンとの対戦ということで
今後AFCに参加する豪州が抜けることを考えれば
開幕カードとしてはいいかも。本選前のプレーオフみたいなかんじで。

話は変わって
先日久しぶりにPSPでリッジレーサーズを再開。
何十回やってもどうしても勝てなかったエンジェルカー初戦
やってみたら3回ぐらいで勝ってしまいました。
作戦変更がよかったのか?コーナークリアの方法
変えたのがよかったのか?
ちょっとうれしくて書いてしまいました。

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2005年12月10日 (土)

GL考察

リンク: FIFA World Cup Groups.
決定!・・・微妙な組だ・・・

さて各組を見た感想
A:ヤオ疑惑を感じさせる楽なグループ2位争いはエクアドルかポーランド?
B:3強1弱、鍵はパラグアイとの対決になりそう
C:セルモン、アルヘンは頭抱えちゃっただろうなぁ・・・初戦次第?
D:地味ながらアンゴラ次第では波乱も?
E:かなり激戦、スロースターターのイタリアだけに初戦ガーナはちょっと怖いかも
F:ブラジルにとっては楽、1強3弱に近い、3国とも「2位はいけるな」と思っている(笑)
G:スイスもフランスも「また?予選と同じじゃん」と思ってるはずトーゴ戦が鍵、韓国は初戦次第
H:2強安泰トーナメントをにらんでフランスを避ける1位争いが初戦で決まる

注目はC,Eの2グループ。日本は初戦の結果がその後の鍵となりそう
最低でもドロー、ブラジルよりはクロアチア戦が大事。得点できれば
ドローはあるかも。

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2005年12月 3日 (土)

週末は違う話題で

週末なのでいつもと違う話題を。
来週はいよいよワールドカップ組み合わせ抽選会。
で、来年の本大会の前にもう一つの大会予選と
その組み合わせ抽選会があります。
2007年に東南アジアで開催されるアジアカップです。
今回は開催国が4カ国の共同開催で地区予選に参加するのは
24の国、これを4カ国×6組にグループに分けて行うのですが
このたびこの組み合わせのシード順が発表になりました。
日本はもちろん第1シード、ですが、成績の関係で
韓国、サウジといった強豪が第2シードに。
そしてAFCに今回から加盟した豪州は実績がないということで
なんと第4シードに。

1/4に行われるこの抽選会、最悪のくじ運だった場合
日本・韓国(サウジかイラク)・UAE・豪州という
ワールドカップ最終予選レベルのグループができあがるという
とんでもない可能性を持っています。
しかも6月のワールドカップ本選前に2試合のアジアカップ予選が
組まれています。こちらも注目です。

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